へいあん治療院

のご案内

保険の対象となる方

どのような人が対象ですか?

​訪問リハビリ・マッサージにおいて、治療・施術を受けられるのは以下の方です。

スタッフ紹介
Staff

上記の方以外でも訪問マッサージを受けられることがありますので、ご相談ください。

▼ 脳梗塞や脳出血の後遺症のある方

(手足に麻痺がある等)

介護保険の訪問リハビリを使いたいが、点数が足りなくて出来ない。病院でのリハビリが一段落ついた。もっとリハビリをしたい・動かしたいという方が対象です。
 

▼ 関節が硬くなり着替え等がしにくくなってきた方

(何らかの原因疾患と廃用性萎縮)

寝たきりが長く、もう意識が無くなってしまったおばあちゃんが、最近はゲンコツをぎゅーっと握り、肘も膝も曲げっぱなしで固くなってしまった。
これでは、着替えの介助がしにくい。せめて、着替えがやりやすいように手足が伸びないだろうか。

一人暮らしをしているお母さんが「最近手足が痺れて出るのが億劫になった」と、布団から出たがらなくなってきた。このままだと寝たきりになりかねない。
寝たきりにさせたくないという方一度ご相談下さい。

▼ 関節が硬くなり着替え等がしにくくなってきた方

(廃用性萎縮)

ちょっとした不調で一ヶ月入院し、退院したら歩けなくなってしまい立てなくなってしまった。寝たきりになりたくないし歩きたい。

大腿骨を折ってしまって入院したら病院にいる間リハビリである程度回復したけれど、退院したら指導を受けながら練習なんて出来ない。
また歩けなくなってそのまま寝たきりになりたくない。

▼ パーキンソン病で筋肉が固くなってしまった方

上の具体例の他、以下は実際にマッサージが適応になった疾患例(一部)です。

脳血管障害後遺症(脳梗塞、くも膜下出血など)
脊髄損傷後遺症
骨折術後の後遺症(大腿骨骨折)
パーキンソン病・症候群
変形性関節症(ひざ痛等)
変形性頚椎症

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